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親機の背面には、コードレス設定用のLinkボタンとスタンド用スティックがあります。それまでは家を建てたとき一条工務店からもらったアナログ式の温湿度計を使っていました。これで朝にわざわざ窓を開けなくても気温がわかります。

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2017年03月07日 ランキング上位商品↑

シチズン コードレスシチズン コードレス温湿度計 簡易熱中症指標表示付き THD501【楽天24】【あす楽対応】[シチズン 温湿度計]

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外の温度が分かるのはとても便利です。通信距離は見通しで30mなので!鉄筋コンクリート製の大豪邸でなければ問題ないでしょう。THD501の商品内容は親機と子機センサー、乾電池6本と取扱説明書です。画面も大きいです。親機!子機ともに電池の寿命は1年ですが!付属電池はお試し用なので寿命が短い可能性があると説明書に書かれています。子機センサーは防滴構造になっており!屋外に設置できます。数字が大きくて見やすいです。我が家では温湿度計を壁掛けにしていますが!ネジは使わず!待ち針を使っています。大きなデジタル表示で見やすいですね(親機サイズは148x140x25mm)。画面も大きくて数字が見やすいです。ホワイトだけでなく!もう少しカラーバリエーションがあるといいかなっと思います。家の温湿度計を外気温も同時に測定できるCITIZENのコードレス温湿度計THD501に替えました。朝晩は外の湿度がかなり高いというのを初めて知りました。親機の重量は220gしかないので!これで十分です。外気温が一目でわかるので!実際外に出たり!窓を開けて気温確認しなくてもよく!とても便利です。アナログ式は細かい目盛りを読み取るのが面倒で、湿度を10%ほど低めに表示するのが気になっていました。(ちゃんとサイズを確認してイメージを持ったほうがいいかも)精度はかなり良いと思います。普通のデジタル温湿度計だと、コードをどこから室外に出すかが問題になりますが、これはそういうのが一切ないので楽です。無線の工事設計認証番号「004YVA0050」で調べると、一般的なテレメータ用のF1D 426.025MHz 0.001Wでした。親機!子機ともに測定間隔は1分で!大きな温度変化があった場合!安定するのに75分もかかるようです。表示も見やすく!コードレスでとても便利です。表示量も多いのでサイズもやや大きめな印象です。ちなみに!子機は85gです。なお!電池が切れてくると!それぞれ電池消耗マークが表示されます。子機センサーの液晶にも温度や湿度が表示されます。付属の乾電池は日立マクセル製でしたが、本体と同じくMade in Chinaでした。外の気温がわかるので、家でどの位暖房を焚いたらいいのか、目安になります。また!冷暖房や加湿の開始タイミングや設定温度も決めやすくなります。。背面の穴にスタンド用スティックを差し込むと立てて設置できます。外気温がわかって便利です。冬は家の中を暖かく保っているので、外に出ずとも寒さの程度が分かるのは助かります。家中にある温湿度計(5個)を集めて比べてみましたが!良い値を示していました。